いきなり1回の練習でヤダマン主催の記録会にエントリー。おばばも安定していて乗りやすいと満足。重さは本体で16kgだったが艤装して20kg。タンデムにしては軽い!これで来週のカナスラはラスカルK内と組んで優勝狙いだ!
2010年8月15日日曜日
シーソラプチ号進水式
いきなり1回の練習でヤダマン主催の記録会にエントリー。おばばも安定していて乗りやすいと満足。重さは本体で16kgだったが艤装して20kg。タンデムにしては軽い!これで来週のカナスラはラスカルK内と組んで優勝狙いだ!
2010年8月10日火曜日
I-cupを振り返る④
なお今回のブログ画像は全て、カメラマンとしてお願いしている猪野間さん(ウィルダネスCC)の撮影して頂いたものを編集。ありがとうございます。
2010年8月4日水曜日
I-cupを振り返る③
ビギナーの部は昨年に引き続き大学生が多い中、何と中学生が大活躍。
男子優勝は中原(北水)。ビギナーといっても唯一競技艇をこなし堂々の1位。本来カテゴリーを分けるべきだったが、さすが競技艇をこなすだけあって最速であった。驚くのは2位の高木(三笠CC)で昨年からまた腕を上げて大学生を散らしての1位。2本目の記録は宣言どおりのノンペナルティでポリカヤックでは最高ポイント。今年からジュニアの強化選手に選ばれ、幾春別川で練習を積んだとは言え、大人顔負けの無駄のない素晴らしい漕ぎを見せてくれた。
もう1人は女子12人もいるエントリーで優勝した木村(ガンネルズ)。幾春別川は怖くて緊張すると言っていたが、1ゲートペナのみで高木にもわずか6秒ほどの差。上体がグイグイと前傾してパドルが水を力強く捉える漕ぎは中学1年とは思えない程の見事さだ。この2名を今から鍛えて北海道の代表選手として全国で、いや世界で活躍して欲しいと勝手におじさん、おばさん達は期待している!
男子優勝は中原(北水)。ビギナーといっても唯一競技艇をこなし堂々の1位。本来カテゴリーを分けるべきだったが、さすが競技艇をこなすだけあって最速であった。驚くのは2位の高木(三笠CC)で昨年からまた腕を上げて大学生を散らしての1位。2本目の記録は宣言どおりのノンペナルティでポリカヤックでは最高ポイント。今年からジュニアの強化選手に選ばれ、幾春別川で練習を積んだとは言え、大人顔負けの無駄のない素晴らしい漕ぎを見せてくれた。
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