あともう少しで年が変わる。いよいよ私も還暦、1つの通過点とはいえ、仕事、NPO、家族、カヌーといろいろ体力含め、これからの生き様を考え直すターニングポイントではある。今まで何でも突っ走ってきたが、これからは周囲を良く見て、今後を考えながら行動しなければと思う。
2010年12月31日金曜日
雪の少ない年越し
あともう少しで年が変わる。いよいよ私も還暦、1つの通過点とはいえ、仕事、NPO、家族、カヌーといろいろ体力含め、これからの生き様を考え直すターニングポイントではある。今まで何でも突っ走ってきたが、これからは周囲を良く見て、今後を考えながら行動しなければと思う。
2010年12月19日日曜日
2010年12月16日木曜日
2010年11月29日月曜日
2010年11月21日日曜日
I-cupの瀬造園?工事
2010年11月18日木曜日
2010年11月9日火曜日
幾春別小学校閉校式
10数年前PTA会長として記念植樹や周年事業に関わったが、最近もNPOとして木登り体験やラフティング、サケ稚魚放流など子供達の総合学習を通して交流、協力してきた。7月には写真のように最後の川体験をし、子供達と一緒に松井校長(先頭左)、冨樫教育長(後の艇右)や担任の先生も楽しまれた。

記念誌の題字も「幾春別川」ということで幾春別川が学校や地域の歴史を象徴してくれているからだと言う。私にとっても三笠に来て、裏のこの川にのめり込んでしまった訳で、今回校長先生に依頼され、喜んでこの字を書かせて頂いた。幾春別小学校がなくなっても、子供達が郷土のこの川をずっと忘れずに思い出してくれればと思っている。
2010年10月31日日曜日
紅葉も終盤。いよいよ11月
2010年10月25日月曜日
今年の紅葉
ニュースでも言ってたが、今年の北海道の紅葉は黄色味が多く赤味が弱いのが特徴だそうな。昨日定山渓を通ったら紅葉真っ盛り。でも標高500mを越える国際スキー場あたりは殆んど葉が落ちていた。幾春別川も今紅葉がピーク。こちらもやはり赤味が弱いが見事だ。
最近発電少なくなり利用者も減ったので、冬の準備として16日に仮設トイレを青シートで巻いた。明日は平地でも雪が降るという予報だが一気に葉が落ちるのだろうか?今年は夏が暑く長かったので、急に秋が来たと思ったら、あっという間に逃げていってしまうという感じ。
10/9にゲート撤収した後、春先に流失してしまった瀬を皆で改修したが、まだ半分ほど。もう少し手直ししたい。10/30にまたやるつもりだが、雪積もって大型重機が地面を傷つけづらくなったら河川事務所にお願いして、今年の3月にやって頂いたように大岩を元に戻すようお願いするつもりだ。
最近発電少なくなり利用者も減ったので、冬の準備として16日に仮設トイレを青シートで巻いた。明日は平地でも雪が降るという予報だが一気に葉が落ちるのだろうか?今年は夏が暑く長かったので、急に秋が来たと思ったら、あっという間に逃げていってしまうという感じ。
10/9にゲート撤収した後、春先に流失してしまった瀬を皆で改修したが、まだ半分ほど。もう少し手直ししたい。10/30にまたやるつもりだが、雪積もって大型重機が地面を傷つけづらくなったら河川事務所にお願いして、今年の3月にやって頂いたように大岩を元に戻すようお願いするつもりだ。
2010年10月16日土曜日
新艇ソラプチ号はラスカル君と組んで通称カナスラレースで優勝する筈が増水で中止になり、9/26の南ふらのカヌー大会にデビューは延期となった。折りしも東京からライバル?清信ペアが来たのでまさに勝負。スラはobabaと組んだので、勝ちはあきらめて彼らに優勝を譲り、そのかわりワイルドで若手の太郎と組み、彼らをかわして優勝!
途中太郎の前傾がパワフルで右足バンドが切れ、危うく沈しそうになって水を汲みながらも艇の安定感のお陰もあり、少し重くなった舟を必死に漕いだ結果だ。製作者の五嶋さんら「どんころ」メンバーにも感謝。上の画像は手前がソラプチ号、奥がライバル艇プローラ。
ついでにもう1つの画像は新しいルーマ号(真ん中)、左が旧艇、右はインフェルノ。これで内谷さんは気持ち良く5位をゲット。6位の私はまたもやこの新艇が欲しくてなってしまっている。乗せて頂いた感じではゼファーに似て安定感があってスピードもまあまあ。水が多い時の三段越えにはインフェルノよりこの艇が有利!
ついでにもう1つの画像は新しいルーマ号(真ん中)、左が旧艇、右はインフェルノ。これで内谷さんは気持ち良く5位をゲット。6位の私はまたもやこの新艇が欲しくてなってしまっている。乗せて頂いた感じではゼファーに似て安定感があってスピードもまあまあ。水が多い時の三段越えにはインフェルノよりこの艇が有利!
2010年9月23日木曜日
幾春別川の水の色
2010年9月12日日曜日
I-cupを振り返る⑨~ラスト
第18回大会に協力頂いた多くの皆様、本当にありがとうございました!
2010年9月11日土曜日
I-cupを振り返る⑧
2010年9月10日金曜日
I-cupを振り返る⑦
I-cupを振り返る~ウェルカムパーティ②
2010年9月9日木曜日
I-cupを振り返る~ウェルカムパーティ
I-cupを振り返る~表彰式
2010年9月5日日曜日
I-cupを振り返る⑥
男女8ペアも激戦で1位をゲットしたのは藤原(岩教大)&クリーク佐藤(三笠)ペア。何と男子ペアの我々とペナは同じく4だが、タイムを0.3秒上回っていた。クリークの卓越した技と藤原の若いパワーが光った。藤原は昨年も男女ペアで1位をとって、今年もカヤックなど制し、勝利の女神的存在となった。国体のワイルドウォーターの出場も決まり、黙々と練習を重ね本番の上位入賞を期待。
2位には約5ポイント差で幸重&諸墨ペア(朝ビー)で東京方面からわざわざこのレースのためにフェリーで来た。息の合った、そしてパワフルな漕ぎで年齢を全く感じさせない。諸墨氏は私と同年齢(幸重さんは?)。チーム名は朝ビールを飲むのが至福というクラブ。 3位は三浦(ガンネルズ)須美(三笠)ペアで1本目でタイム差は2位と殆んどないがペナで差をつけられた。4位には猪爪ペア、7位には三好&高篠(私の家内)と三笠チームも大健闘であった。またカテゴリーは違うが北大ペアがクローズドのCC2競技艇で華麗な技を見せてくれた。
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